読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

okochangの馬鹿でありがとう

ふらふら適当に世間を生きる日々でございます

いつやるか?今でしょ!@AWS

AWS 東進

こんにちは。
私がブログを開始した当初はRackspaceの事をよく書いていたのですが、途中から急にAWSの事を書きだして今に至るような気がします。
思い返してみると、AWSの事を書くにあたり最初のステップをすっ飛ばしていました。
AWSを取り上げた最初の記事は、VPC内にVyattaでNATインスタンスを作るというものだったんですね。

というわけで今回はAWS開始の最初のステップであるサインアップ方法について書きたいと思います。
ちなみに公式ページにしっかりと手順が書いてありますからねε=\_○ノ イヤッホーゥ!

サインアップ手順

f:id:okochang:20130306230114p:plain

  • 登録に使用するメールアドレスを入力します

f:id:okochang:20130306230122p:plain

  • 登録する名前やメールアドレス、パスワードを入力します

f:id:okochang:20130306230140p:plain

  • 個人情報を入力し、利用規約に同意します
    • きちんと読みましょう
    • 住所の英語表記に自信がない方はこちらを使ってみると良さそうです

f:id:okochang:20130306230357p:plain

  • クレジットカードの情報を入力します

f:id:okochang:20130306234350p:plain

  • 電話認証を行うため、国コードを選択して電話番号を入力します

f:id:okochang:20130306230413p:plain

  • 暗証番号が表示されるので電話がかかってきたら入力します

f:id:okochang:20130306234223p:plain

  • 以下のように表示されたら身元確認が完了です

f:id:okochang:20130306234126p:plain

登録したメールアドレスにAWSからメールが届いていればサインナップは完了です。
サインインしたらすぐに利用出来ますよ!

まとめ

AWSへの利用開始までのステップは非常に簡単でした。
Rackspaceを登録したときは何度『ぱーどぅん?』を繰り返したことか。。。

とはいえ、様々な理由でAWSを始められていない人もいるでしょう。

しかし、しかしですねぇ。。。


TOYOTA 「いつ買うか?今でしょ!」

でもしかし、こういった接続詞がアナタの第一歩を邪魔している。
じゃあ、いつやるか?今でしょ!

いつやるか?今でしょ!